2012年01月27日

あんこう鍋(本日)



 5年ぶりの あんこう鍋を堪能しました。鍋の前に刺身の盛り合わせが来たのですが、実にうまかった。カンパチ、マグロ、マグロ中トロ(?)、ウニを始め、どれもすごかった。僕、魚とか大好きなの。そしてメインのあんこう鍋です。最初の写真で上にのってるのが あん肝とか△△とか◇◇とかを混ぜて粒々にしたもの。これを先ず、火にかける前に食べさせてくれるのですが、ものすごくうまかった!。くせになりそう。そして火をかけたあとも実にうまかった。あんこうって、白身がたくさんあるのですね!。僕、あんこう小のこと、ちっとも分かってなかった。すごいボリュームで満腹。最後に残ったスープでおじやを作ってくれました。今日はだいぶ栄養とっちゃったね。  

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2012年01月26日

あんこう鍋

明晩は あんこう鍋。5年ぶりだーね。鍋に入れる前と鍋で煮たあと、両方おいしいのよね。楽しみ。  

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2012年01月24日

アツアツ☆





 さらに1月22日(日)の日記は続く。
 いろいろ寄り道してから首里城へ。首里城の下之御庭で琉球舞踊(無料!)を堪能。
 そして国際通りへ。雨がだんだん強くなってきた。OPA内のタワーレコードで沖縄CDを見たりした。ホテルJALシティ那覇の向かい側にサーターアンダギー屋さんの車があった。期間限定とのこと。白と黒と抹茶の3種類があり、白と黒を1個ずつ買った。あ、言っとくぞ、白あん・黒あんじゃないでね。白糖・黒糖だに。揚げたての温かいうちにパクついた。すげえうまかった!。油っぽくなくて、程よい甘さで、本当にうまかったです!。ちなみに左が白で右が黒です。  

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2012年01月24日

そば日記(1/22)



 1月22日(日)の日記は続く。
 北谷のAKARAギャラリーに行った。先日放送されたBSプレミアムの番組で、名嘉睦稔が棟方志功の作品を模写するという企画があり、そのとき睦稔が彫ったという版木(実物)が展示されていました。
 そして、寄り道しながら南下。普天間宮では、大晦日だからなのか初詣の前倒しのためなのか、たくさんの人がお参りに来ていました。
 昼食は普天間近くの『沖縄そば処 はなきなぁ~』で。眼下に広大な米軍住宅地を見下ろす。写真に写っている金網は米軍基地との境界線。ホント目の前なんですよ。思わず「ヤンキー,ゴー ホーム」と叫びそうに…。遠方には北谷の街が見える。AKARAもばっちり見えた。「黒酢とろソーキそば」を注文。黒酢とか酢とか好きなの。とてもうまかったよ。特徴的な麺が実にうまい。このお店は無料コーナーがあるのが特長。コーヒー、紅茶、漬け物、かつぶし、黒糖など自由に楽しめます。写真には かつぶしを入れてみました(笑)。  

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2012年01月24日

渡具知ビーチ



 1月22日(日)の日記は続く。
 読谷村の渡具知ビーチに行きました。どうやら潮が最も引いた時間帯に訪れたようです。雨が降ったりやんだりの天気でした。ここを初めて訪れたのは1995年だったか。それ以来、沖縄旅行の際は必ずといっていいほど訪れています。以前は海岸が整備されていなくてよかったのだが・・・・。
 何かの目的があってここに来るわけではありません。ただ何となく来たくなるのです。  

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2012年01月23日

あかいんく



歌とぅ三線ぬ 昔(んかし)始まいや インクにあがりぬ 神ぬ御作(みさく)

 昨日、赤犬子宮に初めて行き、御願しました。
 赤犬子宮は読谷村にあります。僕、読谷村が大好きで、沖縄旅行では必ず訪れています。
  

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2012年01月23日

象の檻



 昨日は旧暦の大晦日。
 楚辺通信所(通称:象の檻)が撤去されてから年月が経つが、レンタカーのカーナビには いまだに残っていた。そして、いまだに不発弾処理工事中であった。
  

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2012年01月22日

島唄ライブ樹里(新暦1/21、旧暦12/28)



 昨夜は国際通りからほど近い『島唄ライブ樹里』に行きました。おいしい沖縄料理を食べながら島唄ライブを楽しめちゃうステキなお店です。
 先ず料理。昨夜の僕は、イラブチャーさしみ、紅イモコロッケ、ゴーヤーと玉ねぎのサラダ、シークヮーサージュース、そして、軟骨ソーキそばを注文。どれも本当においしい。唄姫の優里英さんも大好物だと噂に聞く軟骨ソーキそばを初めて食べましたが、これはもう絶品ですな。すごくうまかった!。そうそう、僕はお酒はあまり飲めませんが、樹里には泡盛が108銘柄もあり(ほとんど全部?!)、泡盛好きにはたまらないでしょうね。
 そして島唄ライブ。昨夜の出演は優里英さん(唄・三線)と清美さん(唄・島太鼓・三板)のユニット。ステージは1日3回あります。何を唄ってくれるかはそのときの気分次第(??)。誰でも知ってる曲からあまり知られていない曲まで(笑)やってくれます。そしてリクエストもできます。お客さんからの容赦ないリクエスト(笑)に応えてくれました。僕ちゃんも2曲リクエストさせてもらいました!。あとから来たお客さんが既出の曲をリクエストしたときは、別バージョンでやってくれて、最初からいた僕も飽きなかった。そして次回リクエストしたい曲も発見できました。お客さんから積極的にリクエストが出るくらいですからライブは盛り上がりました。3回目のステージなどは大分時間オーバーしてしまいました。この日の優里英さんと清美さんは朝早くから数件唄ってきたようで、さぞお疲れだったでしょうに、熱の入ったライブをたっぷりやってくれて感激しました。優里英ファンの僕。優里英さんを間近でたっぷり聴けてとても嬉しかったし、とても爽快でした。
 樹里には、優里英さんがセンターを務めるサンサナーの2枚目のミニアルバム『サンサナー2』が置いてあり、多くのお客さんがお求めになっていきました。ホントおすすめですよ。
 いやぁ、ホント楽しかった。唄は本当に最高だけど、トークがまた面白い!。振り返ってみると僕、けっこう大笑いしてたね。あと、知らないお客同士が気軽にお話できちゃうあの雰囲気もよかったね。早くもまた行きたくなってます(笑)。  

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2012年01月22日

組踊



 昨日、国立劇場おきなわの大劇場で組踊(くみおどり/くみうどぅい?)の公演を見ました。『執心鐘入』(しゅうしんかねいり/しゅうしんかにいり?)と『手水の縁』(てみずのえん/てぃみじぬえん?)の二題です。
 実は、組踊を見るのは生まれて初めてでした。組踊とは、セリフ・地謡(唄と伴奏)・踊りなどからなる音楽舞踊劇とでもいうのでしょうか。衝撃的でした!。セリフが8・8調というのでしょうか、8・8・8・6(サンパチロク!)の琉歌調というのでしょうか、そういうものからなっていたことに先ず驚きました。地謡は三線・胡弓・笛・箏・太鼓で構成されており、なんと、前奏なしで謡い始めるのです。全体の様式美がすばらしく、格調高い舞台でした。
 国立劇場おきなわ自体が、組踊の上演を目的に建てられたものだそうで、そのような空間で琉球芸能を堪能できたことは幸せです。
 実際に生で見て、いろいろ感じることができた。やっぱり、書物で読むだけじゃ分かりませんな。
 あっ!そうそう、胡弓が主旋律を奏でることが多かったと思います。あと、舞台はすべて生音(マイクなし)だったと思います。
 休憩時間に琉球Colaを飲みました。初めて飲んだ。コーラの味がしてとてもうまかった。
  

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2012年01月22日

そば日記(1/21)



 首里城の下之御庭で琉球舞踊公演(無料!)を堪能したあと、『首里ほりかわ』で昼食。「沖縄そばセット」を注文。内容は、沖縄そば、紅イモおにぎり、付合せ、クーブイリチー、あーさのかき揚げ、もずく、シークヮーサージュースまたはホットコーヒーまたはアイスコーヒー(ホットコーヒーを選択)。沖縄そば、とてもうまかった。あーさのかき揚げは岩塩っぽい塩でいただき、こちらもうまかった。
 このお店は民家の中にあり目立たないが、とてもおしゃれな空間。田芋の汁物や いなむどぅちなど家庭料理っぽいのもある。また来てみたい。
 帰り道、スージ小の塀の上にマヤー小がいた。子猫ですよ。
  

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2012年01月12日

しょうが湯〔粉末タイプ〕


 寒い季節は温かくして寝よう!と思い、生姜湯を飲んでいます。スーパーでは色んな種類のが売られているが、沖縄好きの僕ちゃんは やっぱり黒糖入りを選んじゃうのよね。黒糖入りというか、原材料欄を見ると黒糖が最も多く入っているではないか!。生姜は少なめ(笑)。
 熱湯で溶いて飲んでいるが、温めた牛乳で溶いて飲むとおいしいと書いてある。確かにそうかもしれないね。でもでも僕ちゃんはおそらく牛乳の分解酵素を持っていないので、どうしたものか迷っている。
  

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2012年01月09日

初夢



 初夢を見ていない・・・・と思う。

 元日の夜はそれどころじゃなかった。ネズちゃんが僕の布団の中にガサゴソと入ってきた。しかも僕の胸の上に乗ったもんだから重いのなんの。ネズちゃんは喉をカラカラと鳴らして喜んでいたが、ほどなく爆睡。ちょっと鼻づまり気味(笑)。僕も知らないうちに眠っていた。

 写真は元日の夕方の様子。
 ネズちゃんは奥の鼠色のコ(先日紹介しましたね)。そして手前のマキは新(しん)ちゃん。新入りだから。ネズちゃんと新ちゃんは仲が悪いのか普通なのかよくわからん。
  

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2012年01月07日

宮城県の食(1/7)


 仕事始めの1月5日から出張で宮城県に来ています。今日の仕事帰りに3人で『牛たん炭焼 利久 多賀城店』へ。今回も僕がおごりました!。僕は「牛たん定食」を注文。やはり うまかった!。すげえ。
  

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2012年01月04日



 鶴見の総持寺に行ってきました。曹洞宗の大本山だけあってよく修行されている様子。廊下の床板などピカピカです。お香とお守りを買っちゃいました。そう、僕は常日頃から部屋でお香をたいているのです。

 さて、今年に入ってお参りした寺を並べてみました。

◆光前寺(駒ヶ根)・・・・天台宗
◆安楽寺(駒ヶ根)・・・・浄土宗
◆総持寺(鶴見)・・・・曹洞宗

 お宗旨バラバラ(笑)。みんな仲良くしましょうね。  

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2012年01月02日

初詣



 駒ヶ根市内にある光前寺に初詣に行ってきた。光前寺は信州屈指の名刹。元日はだだくさもねえ人で賑わって本堂に辿り着けないので、二日にお参りすることにしたわけ。それでも多くの人出がありました。光前寺付近の道路は車が渋滞していた。お寺だけに数珠つなぎ。僕は実家から約4kmの道のりを歩いてきたから渋滞は関係なし。
 光前寺は しだれ桜や光苔が有名で、しだれ桜の季節は多くの観光客で賑わいます。また、霊犬 早太郎(はやたろう)の寺として有名。早太郎の話は、まんが日本昔ばなしにも登場しました。
 お参りしたあと、大沼湖、駒ヶ池と回った。写真は駒ヶ池から木曽山脈(中央アルプス)方面を撮ったもの。ちょうど雲がかかっていて三千メートル級の山々が見れなかったのは残念。そして、すずらん牛乳でパンを買い、実家のある街中へ下っていった。安楽寺にお参りしてから帰宅しました。
  

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2012年01月02日

正月二日



 正月二日の朝飯はすりおろした長芋。あと、ゆんべの残りのカレーやナンなど。あっ、自家製味噌の味噌汁も最高にうまかった。

 写真はキリシマくん1号(キリ赤くん)。余所のコなのに、おらほぅんとこでご飯を食べてく。キリシマくん2号(キリ黒くん)はガツガツしとらんもんでたまに来るだけ。
  

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2012年01月02日

バングラデシュカレー



 元日の夜は日本一うまいカレーを食べました。僕の郷里、駒ヶ根市にある、ベンガル料理『アンシャンテ』のカレーです。
 お店は年末年始はおそらく休みですが、全国発送もしているので、その真空パック(?)のカレーとナンをもらって(買って)きて実家で食べたというわけである。お店はご夫婦二人だけで営業しているため全国発送の作業も大変そう。
 実家ではここ数年、元日の夜は『アンシャンテ』のカレーです。もちろん、お店で食べるのが一番ですが、年に一度か二度しか帰省しない僕にとって、正月に実家で食べる『アンシャンテ』のカレーは貴重です。
 多くの種類の中から、今回は以下の5種類を味わいました。エビのカレー(チングリーブナ)、辛いエビのカレー(チングリーバジ)、チャナ豆のカレー(チャナモシュラ)、野菜のカレー(ショブジミシャリ)、ポテトのカレー(アルーカリー)。特にチングリーブナとチングリーバジを食べると思わず「すごい!うまい!」と言ってしまいます。『アンシャンテ』でしか味わえない一品(逸品)!。
  

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2012年01月01日

お雑煮



 今朝は冷え込みが緩く、氷点下5℃ぐらい。
 元日の朝はお雑煮から。実家のお雑煮の具は、餅、大根、里芋、人参、鳴門(例年は鳴門ではなく竹輪)。汁は醤油味。味が染み渡っていて最高にうまいね。餅は角餅。年末に実家でついたもの。実家の臼と杵は僕のわらび時分からある。百年ぐらい使っているかも。
  

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2012年01月01日

年越し



 大晦日に信州の実家に移動。中央道は空いていました。郷里の大晦日の朝は氷点下8℃まで下がったようで、そこで暮らす猫は大変だなぁと思った次第。
 お年取りの料理は、寄せ鍋、馬刺、(魚介の)刺身、黒豆、たつくり、ごぼう揚げ(5cmぐらいに切ったごぼうを茹でたあと、たたいて裂き、片栗粉をまぶして揚げ、砂糖醤油で味付けしたもの。絶妙なうまさ。)などでした。寄せ鍋の具は、白菜、鱈、長ネギ、シラタキ、エノキ茸、春菊、ホタテ、牛肉。主役の豆腐が入っていないことにあとで気づいた!。一年ぶりの実家の味に満腹になりました。一休み後に年越しそばも食べました。

 写真はネズちゃん。鼠色だから。それより、おっとうは何でも温める。りんごばかりかビールまでも(笑)。
  

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2011年12月29日

仕事納め

 宮城県出張は年内は今日が最終日。いま乗っている東京行き新幹線は空いています。
 年末年始は信州の実家で過ごすことにします。実家へのお土産を仙台駅で探した。結局、「萩の月」にしてしまったじゃないか。

 さて、僕はカレーが大好き。郷里での楽しみの一つは、日本一うまいカレーを食べること。元日のブログで紹介できると思います。とても楽しみ。
  

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2011年12月25日

宮城県の食(12/23,24)



 オジェ ワ クジョッケヌン イルル ヘッスムニダ.オヌルド イリ イッソヨ.
 出張先で、『牛たん炭焼 利久 多賀城店』に二晩続けて行ってしまいました。
 23日は一人で晩飯。「牛たんヘルシー定食」を注文【左の写真】。24日は職場の四人で晩飯。僕がおごりました!。「牛たん定食」を注文【右の写真】。ここの牛たんは本当にうまいね。麦飯もテールスープも本当にうまい。大満足!。
 この三連休はすべて仕事だ。津波で被災した宮城県の下水処理場の復旧業務。仕事納めまでいる予定。
  

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2011年12月18日

南インド料理



 久しぶりの東京での昼食は南インド料理『ダバ インディア』で。休日のランチミールスを注文。南インド料理といえばミールスですよね。チキンが食べれない旨を伝えたら、チキンカレーをオクラのカレーに替えてくれました!。
 バナナの葉の中央にバスマティライス、周囲を数種類のカレーなどが取り囲む。プーリという揚げパンは温かいうちにどうじょ。
 すべてが驚異的に(笑)うまかった!。海老のカレーは先ず海老が本物(笑)。一緒に入っている野菜の味付けが絶妙。僕の日常にない味です。オクラのカレーは酸味の利いたソースがオクラとの相性抜群で、すごくうまい。バスマティライスは一粒一粒が本当に長いね。カレーに本当によく合う米だ。
 バスマティライス、ラッサム、サンバルがおかわり自由なのが嬉しい。
 左の写真は食べる前の。右の写真はバスマティライスとラッサムとサンバルをおかわりした直後の写真。ラッサムとサンバルの器が大きくなって出てきました。

 南インド料理は最高ですね。『ダバ インディア』の近くには『ダクシン』という同じく南インド料理店があり、こちらもおすすめです。
  

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2011年12月18日

無添加

 仕事で宮城県に来て三週間。屋外の仕事はとても寒い。ソウルと同じぐらいの緯度だから寒いはずです。宿泊はホテルを転々としているが、ホテル備え付けの合成石鹸を使っているせいか、手荒れがひどくなっている。肌に良くないことは明らか。普段、無添加石鹸(原料:石けん素地)を使っている僕にとって、合成石鹸は過酷な条件です。逆に、普段無添加石鹸を使っているから、みんなからキレイだキレイだって言われる(笑)。

 で、三週間ぶりに一時帰宅したら、案の定、郵便受けが満杯になっていた。明日からまた宮城県出張だ。
  

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2011年12月11日

仙台の食(12/4)


 12月4日の日記。

 『インドレストラン nAMASKAR』にて、またもベジタリアンセットを注文。ナンは普通のナンを選択。カレー2種は何が出てくるかお楽しみ。メニューに載ってないものも出ます。カレーだからといって全てが辛いわけではありません。左側のパニールマキニ。チーズが入っていて見るからにマイルドなカレー。マイルドなだけじゃなく、なんと甘いんです!。絶妙な甘さ。ナンとの相性抜群!。すげえうまかった。デザートは初めて見るものでした(名前を忘れた)。ココナッツを使っているので白いです。シリシリーしたニンジンを使う場合もあるそうで、綺麗な赤色になるようです。
  

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2011年12月11日

仙台の食(11/28)


 11月28日の日記。

 『インドレストラン nAMASKAR』にてベジタリアンセットを食した。ナンは普通のナンと野菜入りナンから選べます。この日は野菜入りナンを選択。まずトマトスープで食欲が喚起された。しいたけが入ったカレーが すげえうまかった。ご飯が珍しい色!。デザートのフィルニもとてもうまかった。辛いカレーと甘いデザートはとても合います!。
  

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2011年12月11日

チェサピーク湾??



 宮城県出張に来てニ週間が経過。今日は週に一度の貴重な休暇。
 日本三景の一つ、松島に初めて行ってきました。やはり、晴れたときの海とぅ島と空は綺麗です(左の写真)。右の写真は 臨済宗妙心寺派 円通院 の 枯山水。偶然、似たような(?)写真が並びました!。
 有名な瑞巌寺は施設の多くが大改修工事中だったので、拝観しなんだ。
 残念だったのは、松島観光地区に無料駐車場がないこと。駐車料金を倹約したため、僕の滞在時間は小一時間でした。
  

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2011年12月04日

続き



 秋保温泉をあとにして車を走らせていると、お寺の巨大な案内看板が目に飛び込んできたので、行ってみることにした。11kmも先。途中、ダムの上を通る道があった。ここを通らないとたどり着けないのかしら。
 定義如来 西方寺 というお寺に到着。立派な五重塔がありました。
 そして遅めの昼。『田楽いろいろ 手打蕎麦 十里』というお店で、「おろしそば」と「こんにゃくの田楽(一皿4本。甘みそ・ゆずみそ各2本)」を注文。おろしそばは、カイワレ大根と大根おろしがたっぷり入って、辛みがきいてとてもうまかった。田楽は2種類の味噌が絶妙。とてもうまかった。囲炉裏に火がおこってました。
  

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2011年12月04日

秋保大滝



 11月27日(日)の夜から出張で宮城県に来ています。本日ようやく休みが取れた。
 近場の秋保(あきう)温泉へドライブしてきました。秋保大滝不動尊の奥から秋保大滝を見下ろすことができた。秋保大滝の迫力はすごかった。すげえよかった。高さ55mとのこと。滝壺まで歩いて行けるようですが、冷たい強風と雪、そして滝の水しぶきが遠くにまで到達している状況下、とてもじゃないが行けないと思い、今回は行かなんだ。夏はいいかも。
 ん?、秋保温泉なのに、いわゆる温泉街は見かけなかったねえ。  

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2011年11月27日

三の酉



 昨日の日記の続き。

 楽しい嬉しいたこ焼きパーリーのあと、ますますさんが「浅草 鷲(おおとり)神社」、通称“おとりさま”に連れて行ってくれました。そう、この日は三の酉。土曜日ということもあり多くの人出があり、22時台だというのに長い行列ができていました!。
 境内では所狭しと熊手が売られていました。熊手といってもただの熊手ではありません。どんなものかというと、・・・・なぜか写真を撮ってないので説明が難しいですが、そう、快楽亭ブラックのCD「文七ぶっとい」のジャケットに、確か似たような絵が描かれていたと思います。様々な縁起物の飾り付けがしてある熊手です。小さなものから超特大のものまでありました。僕は酉の市は初めてでしたが、見てまわるだけでも楽しかったです。
 ますますさん、いろいろ案内していただき、ありがとうございました。また、楽しい嬉しいたこ焼きパーリーしましょうね。
  

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2011年11月27日

たこ焼きパーリー





 昨夜、ますますさんのお宅でたこ焼きパーリー(たこ焼きパーティー)!。ご自宅にたこ焼き製造機があるなんてすごい!。
 ますますさんが手際よく焼いてくれました。まさに職人技。これ、たこ焼きの師匠に稽古をつけてもらったわけでなく独学で習得したというからすごい。
 焼き上がり、かつぶしと青のりと専用ソースをかけて食べる。んまい!。タコの歯応え・味、中の生地のやわらかさが絶妙。そして角切りチーズがとても有効でした。溶けきらず、かたさを残して存在するチーズが、たこ焼き全体をまとめ上げている感じ。見事に調和した「味」となっていました。そうそう、生地に秘密があるのかもしれませんね。生地の原料は企業秘密(笑)。
 焼きたてのアツアツのやつはハフハフしながら食べました(笑)。3セットぐらい焼いてくれたので、かなりの数を食べました。あと、サーモンのカルパッチョ、焼そば、野菜・ウィンナー盛りだくさん鉄板焼きなどで、満腹・大満足!。

 その後、ますますさんご夫婦と一緒に浅草の観音様の北の方に出かけました。続く・・・・。  

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